Ojas life Umehime

 梅姫石けん プロフィール

お肌の常在菌を生かす酵素たっぷりの石けんです。

ムメフラールは、老廃物を排出、

シミや肌荒れの原因となる乾燥などのトラブルを防ぐ、

青梅の梅肉エキス成分です。

リナロールは、抗菌、抗真菌、鎮静、鎮痛に優れ、

体内吸収されると細胞再生に不可欠な成分に生まれ変わる、

クスノキ科の芳樟成分です。

小さなお子様からご家族で安心してお使い頂けます。

Umehime Sekken 100g3.240yen(tax included)


全成分

*石けん素地(植物油性)、梅樹枝葉エキス(九州)、天然水(九州)、蜂蜜(九州養蜂)、

開聞芳樟水(蒸留ハーブウォーター)、開聞芳樟油(リナロール)、

*ラベンダー油、*乳香油、*ティーツリー油、*カミツレ(ジャーマン)、*スイートオレンジ油、

梅肉エキス(豊後青梅ムメフラール)、タイリン月桃油(沖縄)、*ローズ水(鹿屋)、ベチバー油(スリランカ)、

*パインニードル油(西洋アカマツ)

*は各種オーガニック認定、他もオーガニック基準クラスで構成。

合成界面活性剤、合成保存料、化学乳化剤、石油系タール色素などを使わず、

梅肉エキスの天然殺菌力と、天然ハーブの抗酸化力が基本です。

 

 

梅姫石けんのご使用例

*ご使用方法毎日のお手入れは、梅姫石けんで洗うだけで充分です。

泡を作る際に、お水の量を加減すると、

泡の濃さで、洗顔だけではなく、クレンジングにも、パックにも、変化します。

 

【クレンジングとして】

クレンジングにお使いの場合は、

ネットを使わずに、手のひらで転がして、クリームの様な滑らかな泡にします。

お化粧箇所に、クリームで優しく指を転がします。

 

【パックとして】

泡を濃く調整するには、お水を少なめにして、

梅姫石けんを手のひらで転がす様にして泡立てます。(別売りの泡立てネットが、お勧め)

濃厚な弾力感のある泡ができます。

パックとしてお肌に載せて、湯舟に浸かり、数分待ちます。

週に1,2度がお勧めです。

 

【洗顔や洗髪、ボディーシャワーの際は…】

お好きな濃さの泡で、全身を洗えます。

お勧めは、浄水器シャワー等、自然なお水やお湯で洗うこと。

お風呂場全体に、梅姫成分の香りが広がり、ミストの様な水蒸気で癒されます。

梅姫石けんは、何回洗ってもお肌がプルプルに。

オーガニックな素材と、あなた自身の常在菌とタンパク質で潤うしっとり肌に。

あなたメイドのクリーム泡♪で洗ってください。

 

【汚れ落ち抜群】

お洗濯には、シミの着いた部分洗いに、最適の梅姫。

布ナプキンの洗浄にもお勧めです。

 

【食器洗い】

赤ちゃんやアレルギーなどの気になる症状をお持ちの方へのお勧めは、食器洗い。

和布やスポンジで梅姫石けんを泡立て、哺乳瓶や食器を洗います。

タライで、つけ置き洗いもお勧めです。

瓶に着いたシールなども剥がしやすくなります。

ガラス類もピカピカ。油汚れが良く落ちます。

石けんカスが残りにくいから不思議~。

食器やお料理用の布巾は、梅姫石けんで洗うと安心です。


「洗う」の大切*

 

汚れた大気に肌をさらすことは、

どうしても避けようがありません。

有害な刺激物質は、お肌にも心身にもストレスとなり、

様々な不調をきたしています。

お肌のトラブルで代表的なものが、荒れ肌と乾燥肌。

どちらに対しても炎症を抑えるため、

また、乾燥肌への水分を補給するために…

 

クリーム、軟膏、美容液などを「塗る」

(=足す)解決策をとっている人がほとんどで、

「洗う」

(=引く)ということを大切にしていない…。

忘れていませんか?「洗う」の大切。


汚れを落とす」とは*

 

お肌は臓器の一部で、外的刺激から体を守る等の役割があります。

もともと、特別にケアしなくても十分その役割を果たすのですが、唯一自分でできないこと、

それは、常在菌が食べてくれない汚れです。

自然界の中でリサイクルできない汚れ。。

多くは化学的な油汚れ。油は水では落ちません。

油は油でしか落ちないのです。

汚れを落とすのに最適なのは、お肌に刺激がなく優しい植物油。

それを原料にしている石鹸です。

外的刺激から体を守る等の役割があります。

 


皮膚常在菌」の大切*

 

皮脂層に…合成界面活性剤が付着し、

皮脂に沈着すると、お肌のバリア機能が崩れてしまい、

肌荒れは著しくなるばかり…。

分子の細かすぎる化学成分だと、(ナノetc)表皮を荒し、

真皮層にまで届いてしまい、

毛細血管から全身へ。。。



Know the preciousness of constantly moving life